各種手続き

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公安委員会での手続きのご案内

修了証明書の取得の流れ

銃砲を所持するためには、まず公安委員会(最寄りの警察署)がおこなう猟銃等講習会(初心者講習会)を受講し、 講習修了証明書を交付されることが必要です。
公安委員会が行う、猟銃等講習会(初心者講習会)の開催回数は都道府県により異なっていますので、 直ぐに受講できない場合があります。

1.受講申請 ※最寄りの警察署で手続きをしてください。
2.受講 【1】法令(銃の所持)に関する知識【2】銃の取り扱い(銃の構造、機能、操作、保管)に関する知識
3.合格
4.修了証明書の交付 銃砲所持許可申請に添付が必要、講習修了証明書は3年間有効

許可証の取得の流れ

銃砲の所持許可申請には、猟銃等講習会修了証明書の添付が必要です。 更に、ライフル銃等については当協会が手続きを行う(財)日本体育協会等の推薦書の添付も必要です。 14歳から17歳の年少者が空気銃、空気けん銃の所持をする場合は、 当協会が手続きを行う(財)日本体育協会の推薦書が必要です。

1.所持許可の申請 推薦書の添付が必要
2.銃砲所持の許可 銃砲所持許可証の交付
3.銃の購入・受け取り 許可後3ヶ月以内
4.銃の確認 所持後14日以内
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